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カメラ屋での英会話

場所柄、ということもあるのだろうが、
いまバイトしているカメラ屋にはよく外国人が来客する。
当然日本語をしゃべれない人もいるわけで、
英語で対応することになる。

今日はデジカメのバッテリーチャージャーをなくした、という人がきた。
在庫はないので、取り寄せに一週間ほどかかることと、
金額が5,000円くらいだ、ということを伝える。
私も半分パニック状態だったので、どういうふうにしゃべったのか覚えていないが、
なんとか意味は伝わったようだ。

届いたら電話するというと、「携帯電話にかけてくれ」といわれた。
ここでハッとしたのだが、携帯電話を「Cell Phone」といったのだ。
そうだった。携帯電話はCell Phoneだ。

【捕獲Ⅱ】
5.jpg

私も大学時代に多少は英語にふれきてきたほうだと思うが、
こうした日常的に使われる単語は弱い。
論文は読めても会話は苦手。
ほんと使えない。

いまのこのバイト、ひょっとしたら人生で一番英語をしゃべっているかもしれない。
貴重な時間だ。

英語しゃべれるようになりたいなあ。
世界が広がるよね。
 

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