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研究業績一覧

一覧にするほどもないのですが、
備忘録的に業績をまとめておきます。
就職活動に使うし。

増えた場合には逐次追加していきます。


■論文
富田昇・岩崎雄輔(2008)「写真に見る天栄村羽鳥湖周辺の植生景観の変遷」,福島生物 51: 1-16.
富田昇(2009)「里山の性格とその変貌~史資料に見る山林利用の変遷」,『身近な自然環境・里山との付き合い方』,静岡大学公開講座ブックレット1,3-39.
 
■短報・報告書等
富田昇(2004)「植物乾燥標本の生物被害防除について」,パルテノン多摩博物館部門研究紀要 8: 21-28.
富田昇(2005)「希少種タシロラン(ラン科)の分布拡大要因に関する一考察」,パルテノン多摩博物館部門研究紀要 9:61-66.
富田昇(2006)「多摩の里山景観の変遷~とくにアカマツの衰退に着目して~」,『特別展 多摩の里山 「原風景」イメージを読み解く』 論考 58-60,財団法人多摩市文化振興財団.
 
■講演・発表
【2004年】
富田昇・藤井紀行・若林三千男,「ネコノメソウ属イワボタン列(ユキノシタ科)の分子系統地理学的研究」,日本植物分類学会第3回大会,広島県東広島市.
【2006年】
富田昇・鈴木洋平・菅原敬・村上哲明・若林三千男,「ネコノメソウ属(ユキノシタ科)の非対称型果実種における雨滴種子散布の新方式」,日本植物学会第70回大会,熊本県熊本市.
【2007年】
富田昇,「忘れられた「里山」~史料と写真でみる里山の変貌~」,天栄・地域再生フォーラム2007 バンドリと人が住む森へ,福島県天栄村.
【2008年】
富田昇,「里山の性格とその変貌-史資料に見る山林利用の変遷」,平成20年度静岡大学公開講座 身近な自然・里山との付き合い方,静岡県沼津市.
【2009年】
富田昇,「里山の歴史と生物多様性」,水の森公園に親しむ会勉強会,宮城県仙台市. 
【2010年】
富田昇・星美喜雄・星あき子・池上真紀・新妻弘明,「山・湯・人~地域の宝でなりわい・いとなみづくり」~EIMY湯本プロジェクト」,地域環境学ネットワーク設立シンポジウム,大阪府吹田市.
 
以上 (2010年10月4日現在)

 
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